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フォーライフ地所株式会社

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    バス広告始めました・・・。

      バスが弊社の看板を背負って走っております。

      バス停で停まります。

      追い越したい気持ちをグッと堪えてください。

     

      バス広告始めました・・・。

     

    ブログ 営業マネージャー 2019.12.08

    令和元年度 路線価格発表

     今年も7月1日に路線価格の国税庁より発表がありました。

     聞きなれた感のある言葉になりつつありますが、簡単に説明しますと路線価には「相続税路線価」と「固定資産税路線価」 という2つがあり、それぞれ対応する税金の計算をする時に使うものとなります。

     

     全ての土地の時価を個別に算出していくのは膨大な手間がかかる為、道路に値段をつけました。この値段を「路線価」といいます。この“道路につけた値段“に接している土地の面積を掛けて、土地の評価としているのです。

     

     一般的な実勢価格よりも安く設定されていますが、私達が価格査定する場合においても、地域の価格比を見る場合に、よく利用する数値になります。

     

     大阪では、前年比平均プラス1.6%と6年連続で上昇とのこと。インバウンドの影響で中心部の上昇率が非常に高い為、「平均プラス1.6%」が個々のエリアでどの程度の上昇なのかは個別で精査する必要がでてくるかと思います。

     

     ご自身の物件の路線価が気になる方はお気軽に弊社へご相談下さい。

    ブログ 営業マネージャー 2019.07.04

    平成31年度税制改正大綱

     昨日、平成31年度税制改正大綱が発表されました。

     住宅関係では、前回の8%への消費増税の際の駆け込み需要とその後の販売減少の轍を踏まないようにとのことで、住宅ローン控除の期間が10年から13年に延長される予定です。

     

     住宅の購入の際にはほとんどの方が住宅ローンを利用されますので、控除が増えるのに越したことはありません。

     

     こまかい説明は抜きにしますが、概ね3年間で約3040万円の所得税減税の効果が期待できると思われます。

     

     結局のところ増税前に購入した方が金銭的に「損」か、「得」かという話になってしまいますが、金銭面においては非常に断定が難しい・・・。

     

     「無門関」から禅問答を一つご紹介

     

    僧「悟りを開く為に私はどうしたらいいでしょうか」

    和尚「朝食は食べたか」

    僧「はい、頂きました」

    和尚「では、茶碗を洗っておきなさい」

     

     これで若い修行僧は悟ったようです。

    ブログ 営業マネージャー 2018.12.15

    平成30年度基準地価発表

     基準地価とは公示地価を補完する為、都道府県が公示価格と同じような評価方法で1年の真ん中の7月1日時点の基準地の価格を評価・算出するものです。

     

     大阪府の調査結果では前年比、住宅地( 0.2%)、商業地( 5.7%)と6年連続の増加となりました。

     

     商業地においては最高値がキタからミナミに変わったように、インバウンドの影響が大きいと思われます。堺市東区の住宅地の前年比では概ね坪3000円〜10000円の範囲で増加しております。

     

     このように全国的にプラスになったと言われると、すごく資産価値があがったように思えてしまいますが、実際の取引では、基準地価格より大幅に高かったり、安かったりすることがおおいに起こります。

     不動産には唯一無二の特性があるため、平均では分かりにくいことが多々ございます。

     反面、「土地があがっているのでは!」という心理は不動産取引においても影響を及ぼすのも事実です。

     

    まずは、「世間話のつもりで相談」から始めてみてはいかがですか?

    ブログ 営業マネージャー 2018.09.21

    ご存知ですか?

     

     「親から相続した古い家 → もうその家に住む予定はないけど → 売却しても20%ぐらい税金がかかるんですよね」 相続で戸建を取得した売主様からよく受ける相談の一つです。実務上、相続した戸建ての売却の場合、多くのケースで20.315%の譲渡所得税が発生いたします(もちろんケースバイケースです)

     

     そんな売主様に一つ「空家の譲渡所得の3000万円特別控除」のご紹介です。これは多くの空家問題を改善する為の特例措置です。

    主な要件は@昭和56年5月31日以前に建築された家屋 A相続される前に、被相続人(親であることが多い)が居住していた B相続が発生した日から3年を経過する日の年末までの譲渡C家屋を取り壊すか耐震リフォームをする等々

     

     要件に該当すれば、譲渡所得から3000万円を特別控除でき、多くのケースで譲渡所得税が発生しない(大幅に軽減できる)という非常にありがたい特例です。

     

     相場より20%高く売却することは至難ですが、20%の税金をゼロにするチャンスがあります。気になる方は是非ご相談ください。

    ブログ 営業マネージャー 2018.05.27

    はい!「かまだ」でございます。

    横浜に行ってまいりました。

    以前一緒の事務所で働いていた同僚が横浜で不動産会社を立ち上げ、お祝い(だいぶ遅くなりましたが)をかねて初横浜です。

     

    鎌倉大仏、鶴岡八幡宮、湘南の海、中華街、みなとみらいと1泊2日で堪能しました。

    鎌倉には縁があり、年間、200回近く「鎌倉」という単語を発します。

     

    電話口で「かまだです」といった時に8割は「はまださん?」と返されます。

    滑舌にはわりと自信をもっておりますが、活字でみるのと耳で聞くのにはかなりの差があるようです。

     

    「いえ、鎌倉の「かま」に田んぼの「た」でかまだです」

    もの心ついたときからのお決まりのフレーズです。

     

    今回、初鎌倉でしたが、今後お決まりのフレーズを言うときにも何となく自信にあふれた言い方ができるような気がします。

     

     

    ブログ 営業マネージャー 2018.01.21

    時代の変わり目?

    最近、グー○ル社の「スマートスピーカー」のテレビCMをよく目にします。

     

     農業等の第1次産業、製造業等の第2次産業、現在全産業の75%を占めるといわれている通信やサービス業等の第3次産業から次世代産業として「AI(人工知能)・ビックデータ・IoT」が第4次産業として注目・・・すでに身近なものとなります。

     

    「スマートスピーカー」はAIとIoTの融合商品となるのでしょうが、将来的には「この駅から徒歩10分以内のマンションで、70uの3LDKタイプの売り物件は?」の問いかけに瞬時に回答がでるような時代になるかもしれません。

     

    不動産仲介業においても、物件紹介(情報提供)だけでなく、独自の付加価値を提供できる産業に脱皮する準備が必要かも知れません。

    ブログ 営業マネージャー 2017.11.13

    平成29年度 基準地価発表

     先週、基準地価が発表されました。不動産業に携わるものにとっては少し、耳を立てるニュースです。 そもそも基準地価とはどういったものなのでしょうか?

     

     公示価格は国(国土交通省)が全国に定めた地点(標準地といいます)を対象に、毎年1月1日時点の価格(標準的な土地のuあたりの価格)を公示するものです。

     

     基準地価は、都道府県が定めた地点(基準地といいます)を対象に毎年7月1日時点での価格を公示するものとなり、双方ともに地価の動向調査という意味合いを持ちます。

     

    ・・・そうです!ざっくりと言ってしまえば公示価格と基準地価はほぼ変わりません。(あくまでもざっくり言うとです)

     

    今年の内容は、住宅地は5年連続横ばい。商業地は外国人観光客の増加で店舗やホテル需要が高まり引き続き堅調。

     

      公示地価や基準地価は1つの重要な指標にはなりますが、実際の不動産取引においては需要と供給のバランスなど、いろいろな要素が重なり合い売買成立となります。

     

     その得てして見えにくい要素をご納得いくまで説明させて頂きたく、日々精進。

    ブログ 営業マネージャー 2017.09.24

    営業企画マネージャー

     

    営業企画マネージャー 鎌田 仁 (かまた ひとし) 堺市東区在住      

    ■資格      

    宅地建物取引士      

    相続診断士      

    AFP認定者(ファイナンシャルプランナー2級技能士)      

    損害保険代理店普通資格(三井住友海上)      

    多くの方が一生で一度か二度しか経験しない不動産取引です。今だけを見るのではなく、将来的にお客様に後悔のない、売却・購入をしていただけるよう、AFP認定者としても納得のいくまでご説明させて頂きます。      

    ※AFP認定者とは、FP(ファイナンシャルプランナー)として必要な基礎知識を持った上で、認定研修を修了し、相談者に適切なアドバイスや適切なアドバイスや提案ができるFP技能を習得した者に与えられる資格です。

    ブログ 営業マネージャー 2017.08.04

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