お電話でのお問い合わせはこちらから0120-004-012

フォーライフ地所株式会社

ブログ・イベント

←Prev Next→
2021/03
1  2  3  4  5  6  
7  8  9  10  11  12  13  
14  15  16  17  18  19  20  
21  22  23  24  25  26  27  
28  29  30  31  

  • ハシ・ブロ日記
  • 営業マネージャー
  • チラシ・イベント情報
  • 新規物件情報
  • ハシ・ブロ日記3月号 マス...
  • もう春だった。 
  • 堺市東区草尾 土地分譲
  •  ハシ・ブロ日記2月号 節...
  • 2月の定休日
  • ハシ・ブロ日記 賀正
  • ハシ・ブロ日記 仕事納めの...
  • 1月の定休日
  • ハシ・ブロ日記 師走の巻
  • 2020年12月の定休日
  • 2016年08月(7)
  • 2016年09月(9)
  • 2016年10月(6)
  • 2016年11月(4)
  • 2016年12月(6)
  • 2017年01月(6)
  • 2017年02月(1)
  • 2017年03月(3)
  • 2017年04月(4)
  • 2017年05月(4)
  • 2017年06月(6)
  • 2017年07月(7)
  • 2017年08月(7)
  • 2017年09月(4)
  • 2017年10月(6)
  • 2017年11月(3)
  • 2017年12月(5)
  • 2018年01月(4)
  • 2018年02月(1)
  • 2018年03月(1)
  • 2018年04月(3)
  • 2018年05月(6)
  • 2018年06月(6)
  • 2018年07月(3)
  • 2018年08月(4)
  • 2018年09月(6)
  • 2018年10月(3)
  • 2018年11月(4)
  • 2018年12月(6)
  • 2019年01月(2)
  • 2019年03月(5)
  • 2019年04月(4)
  • 2019年05月(2)
  • 2019年06月(2)
  • 2019年07月(8)
  • 2019年09月(3)
  • 2019年10月(2)
  • 2019年11月(2)
  • 2019年12月(5)
  • 2020年01月(3)
  • 2020年02月(2)
  • 2020年03月(2)
  • 2020年04月(2)
  • 2020年05月(1)
  • 2020年06月(3)
  • 2020年07月(1)
  • 2020年08月(2)
  • 2020年09月(2)
  • 2020年10月(2)
  • 2020年11月(1)
  • 2020年12月(5)
  • 2021年01月(1)
  • 2021年02月(4)
  • 2021年03月(1)
  •  
    ハシ・ブロ日記 師走の巻

    今日の昼ご飯は、近くのスーパーでカップうどんと、おかず2品、合計480円としました。「レジ袋は必要ですか?」「下さい」「大きさはどうしましょう?」「大きいやつ」「2円と3円とございますが」「2円ので」「お箸は1膳でしょうか」「はい」

     

    このやりとり、嫌になりますね。当初、1円が勿体ないと思って「要りません」と意地を張っておりましたが、3品以上の時は後悔します。何故に1円をケチってしまったのだろうと。仕事用のカバンやスマホや財布を持参した上での3品です。顎で押さえながらカップラーメンなどを事務所まで持ち帰ったこともあります。

     

    やはり自分で袋を持参するのが正しいのでしょう。地球にも優しいですし。

     

    この話、店員さんの聞き取りが嫌なのではありません。3円は勿体ないから2円とか、1円が勿体ないから要らないとか、自分が嫌になるという事です。

    一昨日でしたか、獅子舞が当社の下で舞っておりました。この出張獅子舞の皆様、伊勢辺りから旅をしながら立ち寄られているそうで、毎年お見掛けます。当社がお金を出してお願いしている訳ではないのですが、この距離感は、ほぼほぼ当社の厄除けにも効果がある気がしてます。

     

    今年はコロナの影響で忘年会の誘いもなく、毎日毎日お家でTVを見ながらの晩酌です。

     

    昨夜は収穫がありました。「ミラク〇ひかる」のモノマネは、閉塞感を吹き飛ばしてくれますね。弘田三〇子、笠木〇ヅ子、渡辺真知〇、そして広瀬香〇!バカにしている様に見せて、実は昭和の歌い手をリスペクトしている絶妙さが素晴らしい。

    対戦相手「ANZEN漫〇」の氷室と布袋の「ONLY YOU」も惜敗で、見応えありました。こちらも、今の閉塞感を吹っ飛ばしてくれる「芸」でした。 広瀬香〇と同様、80年代中頃〜後半の派手な時代に、地味に生きていた頃を思い出しました。

    ブログ ハシ・ブロ日記 2020.12.05


    ページトップ